当初は彩屋

こんばんは。

朝から、無垢の床の解体しつつ、ひたすら解体しつつ、ずーっと解体した加藤です。

世間では、SDGSや、サスティナブルなんて話が出てきますが、実際に行おうとすると、やっぱり大変だし、普通に考えれば時間と効率を考えれば、なかなかやらないだろうなぁ~と思いました。

実際に床を剥がして、再生して…と考えるとぞっとするほどの時間がかかりそうです。

剥がしながら、サスティナブルや持続可能な…といろいろ考えましたが、なかなかアイディアは出てきません。

とはいえ、何とか面白い活用方法考えます。

 

さてと、本日のブログは、昨日の続きのカラーズの会社名の実は…。

タイトルの彩屋(いろや)が初めに事業届を出そうと思った時の屋号です。

冷静に考えると、なんでこの屋号にしようと思ったのか、まったく思い出せません。

もしこの屋号なら、また違った道を歩んでいたんだろうなと背筋が寒くなる屋号でした。

ん?あくまでの彩屋という屋号がどうのこうのではなく、今のカラーズの形態とは全く合っていないなという事です。

なぜ急に彩屋からカラーズに変わったかというと、不思議ですよね?

以前は同じ市町村に同じ事業目的、同じorよく似た会社名(類似商号)での設立は出来ませんでした。 そのため、設立以前に必ずこの類似商号の調査が必要で調べたら、実際にあったんです。彩屋さんが…。

で…です。

じゃーどうするの?という事になり、色だからCOLORで複数形でCOLORSにしちゃえという事でした。

偶然でもなく、今思えばそれはそれで必然だったと思います?思いたいです。

本日は、この辺で。

また、明日。

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